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メジロからのメッセージ

梅が見頃を迎え、そろそろ桜の開花予想も聞こえてくる時期。
春の訪れを喜ぶように木々の間を飛び回り、
花の蜜を楽しんでいるメジロからのメッセージです。
mejiro.jpg

『好きなようにする』

好きな事をしている自分の姿。
一番素敵だって誰もがみんな知っている。

もう、人の目なんか気にしちゃいられない。
どんどん飛び回って、最高に甘くて美味しい
この人生を楽しむのさ!

今、子供のように純真な心でいるんだ。
自分の心に従うと、次から次へと行動出来ちゃう。
どうしてかな?驚く程に力が沸いて来るんだ。
きっと君も自分のエネルギーにビックリするよ。

これから君の前には、いっぱい楽しいことがやって来る。
迷わずに素早く飛んで行こう!
素直に喜んで、たくさん掴んでいこう!

好きなことをしている君の瞳はキラキラしている。
君の笑顔が、もっと世界を輝かせるよ!



メジロ(目白・繍眼児、学名 Zosterops japonicus)… スズメ目メジロ科メジロ属の鳥の一種
日本では冬季の寒冷地を除く全国で、低地から山地にまで広く分布する。市街地の緑地のある公園などでも見られる。一般的にウグイス色と形容される体色と、名前の由来となった白いアイリングが特徴的。
食性は雑食だが、花の蜜や果汁を好み、育雛期には虫なども捕食する。
特に早春は梅の花に群がる様子がよく観察され、花の蜜を好むことから「はなすい」、「はなつゆ」などの地方名がある。
つがいの仲が良く、微笑ましい光景も観察できる。
また、睡眠時は群れ全体でかたまりとなって枝にとまる習性があるため、メジロが押し合って並ぶ状態から『メジロ押し』と言う言葉が生まれた。
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キジからのメッセージ

今日は節分ですね。
日本人として暦を意識して過ごすことは、自然を感じ、
大切な感覚を取り戻せる気分がします(^_^)

日本の国鳥『キジ』からのメッセージです♪
キジ

『気高くある。』


私は私そのもの。他の誰でもない。
一番身近な存在の"自分"をしっかり感じてみよう。

あなたはとても価値のある存在。
本当はその事をあなた自身が一番よく分かっているでしょう?
内にある繊細な振動こそがあなたのアイデンティティ。
さぁ、胸を張り、自分だけのビートを誇らしげに打ち鳴らそう!

自分自身であることを忘れずに『私の人生を歩むのは私自身だ!』と力強く宣言してみよう。

いつだって自分を大切に思い、自分を信じていて。
あなたは気高く、尊い存在なのだから。



キジ(雉子、雉、学名:Phasianus versicolor)… キジ目キジ科キジ属の鳥の一種。
日本の国鳥。また国内の多くの自治体で「市町村の鳥」に指定されている。
山地から平地の林、農耕地、河川敷などの明るい草地に生息。
繁殖期のオスは「ケーン」と大声で鳴き縄張り宣言をし、
その後両翼を広げて胴体に打ちつけてブルブル羽音を立てる動作をする。
古事記、桃太郎など神話や民話に登場することから日本人に馴染み深い鳥である。
ことわざ、短歌などにも用いられる。
人体で知覚できない地震の初期微動を知覚できるため、人間より数秒速く地震を察知することができる。

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スズメからのメッセージ

この時期は、膨らんで寒さをしのいでいるスズメ達。
そんないじらしいスズメからのメッセージです。
福良スズメ
『今ここに居る幸せ』

空があり、大地がある。
そして今、あなたが居る。
これ以上のことがあるでしょうか?

特別なことは必要ない。
もう幸せはここにあるんだよ。

だから、今を重ねて行けば良いんだよ。

ゆっくりと…でも、しっかりと…

そのまま進めて行けば良いんだよ。

風が吹いても…雨が降っても…

私がいつも寄り添っているからね。


スズメ(雀、すずめ、学名 Passer montanus )…スズメ目スズメ科スズメ属。
生息地は、都市、農村、里などの人の居住域付近。一年中見られる留鳥または漂鳥。
人間が住み始めた集落にはスズメも居着き、逆に人間が離れ集落が無人になるとスズメも見られなくなるという傾向がある。
古くから人間に身近な存在であり、おとぎ話や俳句童謡などの文化的な題材に用いられたり、慣用句や家紋の図案にも用いられてきた。
農村部では、春は害虫を捕食する益鳥として扱われ、秋になると稲穂を啄む害鳥として扱われる。最近では個体数が減少してきている。

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ヒヨドリからのメッセージ

先日の仕事帰り、街中で声高に鳴いている
ヒヨドリからのメッセージが届きました。

ヒヨドリ

『自信を持て。強気で行け。』

感情の波は何時だってある。
上手くいくときもあれば、失敗するときもある。

だけど、いつまでも下の方に引っ張られるのはキミらしくない。
苦手なゾーンから早く飛び上がった方が、キミの良さは活かされる。
気分の上下を感じたら、意識して背筋を伸ばしてみよう。
体勢を立て直せば、もっと冷静に物事を見ることができる。
自分の本当の声をしっかり響かせることができる。

自分に自信を持とう。どんな環境でもやっていける。
キミにはその能力が備わっている。

好きなことを選んでいこう。キミの邪魔は誰にもできない。



ヒヨドリ(鵯、Hypsipetes amaurotis)… スズメ目ヒヨドリ科ヒヨドリ属

里山や公園などある程度木のある環境に多く生息。
甘い花の蜜や果実を好むが、雑食であるため近年は都市部での生活にも適応している。
気性は激しく、餌場に集まる他の鳥を追い払う姿も見受けられる。

ツグミやムクドリよりも体を直立させてとまり、おもに樹上で活動する。
鳴き声が賑やかで、鋭く鳴くときは高い木の梢にいることが多い。
稀に地上に降りることもあるが、地面を歩くのは得意ではない。

飛ぶときは数回羽ばたくと翼をたたんで滑空するパターンを繰り返して飛ぶため、
飛ぶ軌道は上下の波型になる。

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カナリアからのメッセージ

ライブを見に行ったら、ふとしたキッカケで
カナリアからのメッセージが届きました。

カナリア
『力の限り生きる。』

私は、この体を持って生まれてきました。
あなたに会う為にやってきました。
だから、どうか今の私を見てください。
私の声を聞いてください。

疲れて上手に鳴けなくなっても、優しく見守っていて下さい。
少し休んだら、また楽しく歌える日が訪れるから。

この肉体が続くなら、精一杯に鳴きましょう。
それが私の存在そのものだから。

時には、あなたの笑顔が私の力になります。
嬉しいときも、悲しい時も…私たちがいつか光に戻るその日まで、
お互いに力の限り生きましょう。

天から与えられた自分の力を信じて、今日も私はこの場所で生きています。



カナリア(金糸雀、学名:Serinus canaria)…スズメ目アトリ科の小鳥

もともとカナリア諸島などに生息する野鳥であったが、愛玩目的に品種改良された。
容姿、鳴き声が共に美しく、ヨーロッパをはじめ日本でも古くから人気がある。
飼養種は品種により様々な羽色をしているが、全身がいわゆるカナリア色(カナリアイエロー)で知られた鮮やかな黄色で染まった個体をよく見かける。

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